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ネットスタディシステムがどういうものかをみていただくための、サンプルコースです。
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日常の歯科治療そのものが口腔がん検診の機会です。
ここでは検診の概要について説明しています。
当システムを日常の業務フローに組み込み、口腔がんの早期発見をめざしましょう。
毎日の診療は、まず粘膜観察から!
日常の歯科診療において歯科医師が口腔粘膜にも目を向けることが、早期がんの発見に大きな効果をもたらします。
ここでは、スクリーニングの重要な要素である視診について具体的に学習します。

ここでは、一次スクリーニングの手段の一つである、触診について学習します。

口腔がん早期発見システムでは、
2次スクリーニングの手段として、液状化検体細胞診(LBC)を
採用しています。
ここではその概要と具体的な手法について学びます。
様々な検査手段が手に入るようになりましたが、
問診はもっとも重要な手段です。
このコースでは問診の基本的なやり方とあわせ、口腔がん検診ならではの注意点などを学習します。

口腔粘膜には様々な疾患があります。悪性の扁平上皮癌や肉腫などと紛らわしい疾患も多数あります。本コースでは、悪性と鑑別しなければならない、歯科診療所で注意すべき主な粘膜疾患について解説します。

診断において重要な役割を担う臨床写真について、必要性、カメラの選択方法、データの管理方法等を学習します。

普通の開業医がどのように対応するか

今後のネットワークの展開予想

A~Hコースを終了し、より深い知識の習得を志す方に向けた、アドバンスコースの開講を予定しております。

ここでは、その概要と一部をご紹介します。

口腔がんについてのQ&Aを掲載しています。

※資料提供 東京歯科大学市川総合病院 歯科・口腔外科